【webセミナー】専門用語を使わない 障がいのある子の親なき後のお金の話のご案内(11/30まで)

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本日はweb動画セミナーのお知らせです。

日本相続知財センター理事長の鹿内幸四朗先生と学校の校長・PTAの皆様と
一緒にwebセミナーを撮影しました!!

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横浜市立上菅田(かみすげた)特別支援学校のPTAの皆様とともに作り上げたwebセミナー

『専門用語を使わない 障がいのある子の親なき後のお金の話』
~親なき「後」対策の「前」に準備すべきこと~

【申込】https://oyagokorokouken.com/kamisugeta_application
【期限】YouTube 無料配信11月30日(月)まで
【費用】無料、どなたでも申込・ご視聴いただけます
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知的障害のあるお子さんがいらっしゃるご家族向けのセミナーです。

ダウン症の長女さんを持つ鹿内先生が当事者として発信する情報や考え方に加え、
2年半後までに施行が予定される『後見制度の改正』をどう捉えるべきかについて、
司法書士 友田の方からコメントをしています。

10月1日より公開されています。

後見制度の改正は、良くも悪くも巻き込まれてしまう内容になったと感じています。
『本人の自己決定権の尊重』という側面が強く出ていますので、
有利に利用するためには、自分の希望を示す(または示しておく)ことが重要になります。

一方で、それが苦手なお子さんの場合にどう対処していくべきなのか、
残念ながらその答えはまだ出ていない状況です。

ただ、動画の中では考え方の参考や、他の特別支援学校の校長先生やPTAの皆さんと
一緒にどのように感じたかなどもお届けしています。

基本的には、知的障害のある方がいるご家族向けですが、
・親御さんの認知症に対して、後見改正がどう影響するのか?
・成年後見制度を分かりやすく知りたい(動画前半)
・相続トラブルになりがちなご家族(動画終盤)
などなどもご覧いただけます。

よかったらぜひ、申し込みの上ご視聴ください。

ご不明な点は、
司法書士法人ソレイユまで
お問い合わせください

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代表者紹介
NHK「クローズアップ現代プラス」に出演。「家族信託のトップランナー、司法書士」

早くから認知症対策のへの必要性を感じ、10年以上前から家族信託に取り組む。取扱い実績の総額は100億円を超える。

家族信託業界の先頭に立ち、相談者様が安心して使えるようグレーゾーンを明確化にも注力。税理士と協力して行った国税照会により公表されたルールが業界のスタンダードにもなっている。

実績、お客様へのアフターフォローサービス、家族信託のお手伝いをしたお客様の声は、『代表者紹介ページはこちら』ボタンをクリック

メディア出演履歴
■テレビ出演
・NHK「あさイチ」
・NHK「クローズアップ現代プラス」
・NHK「ニュースウォッチ9」
・NHKラジオ「三宅民夫のマイあさ!」
・日本記者クラブにて記者会見

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