【2024年6月号月刊実務経営ニュース】第44回 不動産の家族信託では ◯◯※戦略がポイント!

1999年5月に創刊以降、毎月欠かさず23年超発行し続けている、業界随一の情報誌「月刊実務経営ニュース」に、当社代表・杉谷範子が執筆した「新・相続」シリーズ第44回『不動産の家族信託では ◯◯※戦略がポイント!』が掲載されました。


人生100年時代を迎えた今、従来の死亡に備えるだけでは足りません。杉谷範子は「任意後見」「遺言」「信託」「生命保険」を4本柱とした、生前対策を含めた相続を「新・相続」と名付け、このシリーズで紹介しています。


特に今回の記事では、不動産信託における信託終了時の重要ポイントとして、信託の終了時に必要な登記手続きや、登録免許税の違いについて詳述しています。団塊の世代が75歳以上となる2025年を見据え、彼らが築いた経済基盤の管理と承継は、個人だけでなく社会全体にとって重要な課題です。信頼できる親族や法人に財産を委ねることで、認知症や相続紛争による資産凍結を防ぐ方法を提案し、具体的な戦略を示しています。


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代表者紹介
NHK「クローズアップ現代プラス」に出演。「家族信託のトップランナー、司法書士」

早くから認知症対策のへの必要性を感じ、10年以上前から家族信託に取り組む。取扱い実績の総額は100億円を超える。

家族信託業界の先頭に立ち、相談者様が安心して使えるようグレーゾーンを明確化にも注力。税理士と協力して行った国税照会により公表されたルールが業界のスタンダードにもなっている。

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メディア出演履歴
■テレビ出演
・NHK「あさイチ」
・NHK「クローズアップ現代プラス」
・NHK「ニュースウォッチ9」
・NHKラジオ「三宅民夫のマイあさ!」
・日本記者クラブにて記者会見

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